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Esutech・エステックの大学連携技術専門教育プログラム

企業専門コース/
大学連携
技術専門教
育プログラム

大学内で企業様の
専門授業を実施

企業様

  • 自社のニーズに合致したスキル
    を持つ人材を継続的に獲得

  • 早期戦力化による教育期間の短縮

  • 採用コストの改善ポテンシャル

University

  • 「企業様専門コース」による学生
    募集効果

  • 企業現場ニーズに基づくスキル育成
    で教育水準の向上

Esutech

  • 採用のマッチング満足度向上

  • 産学連携を通じた友好関係の深化

企業様

  • 自社のニーズに合致したスキルを持つ人材を継続的に獲得

  • 早期戦力化による教育期間の短縮

  • 採用コストの改善ポテンシャル

University

  • 「企業様専門コース」による学生募集効果

  • 企業現場ニーズに基づくスキル育成で教育水準の向上

Esutech

  • 採用のマッチング満足度向上

  • 産学連携を通じた友好関係の深化

Esutech

  • 事業戦略に直結したカスタムメイド人材育成

    カスタムメイドの人材育成

    貴社の事業戦略に直結する、世界で唯一の教育カリキュラムを設計・実行します。

    01
  • 大学と連携した最先端技術の共同研究プロジェクト

    最先端技術の共同研究

    大学の研究者や学生と共に、貴社の技術課題に取り組む共同研究プロジェクトを推進。新たなイノベーションの創出に繋げます。

    02
  • 毎年安定的に確保できる優秀人材パイプライン

    安定的な人材パイプライン

    毎年、一定数の優秀な卒業生を優先的に採用することが可能となり、採用活動の予測可能性と安定性が格段に向上します。

    03
  • 人材育成を通じた企業ブランド価値の向上

    絶大なブランド価値向上

    ベトナムの未来を担う人材を育成する企業として、社会的な評価と尊敬を獲得。優秀な学生が自然と集まるブランドを確立します。

    04

戦略的ニーズ分析と
共同カリキュラム開発

2 - 3ヶ月
企業ニーズに基づく共同カリキュラム開発

貴社の5~10年後を見据えた事業戦略・技術戦略をヒアリング。そこから逆算して必要な人材像とスキルセットを定義し、大学側と共同での統合カリキュラムを設計します。

Esutechの役割

貴社のビジネスニーズと大学のアカデミックな要件を橋渡しするコーディネーターとして、実効性の高いカリキュラム開発を主導します。

大学とのMOU締結と
コース設立

2 - 3ヶ月
大学とのMOU締結による専門コース設立

提携大学(ハノイ工科大学、Hutech大学など)と、専門コース設立に関する公式な協定(MOU)を締結。コース名、単位認定、施設利用、運営体制などを定めます。

Esutechの役割

法務・学務両面から交渉をサポートし、円滑な協定締結を実現します。

ターゲット学生の
募集と選抜

1 - 2ヶ月
ターゲット学生の募集と選抜プロセス

大学1年生または2年生を対象に、コース説明会を実施。学業成績、面接、適性検査を通じて、意欲とポテンシャルの高い学生を選抜します。

Esutechの役割

貴社の名を冠したコースの魅力を学生に伝え、優秀な学生からの応募を促進します。

実践的専門コースの運営

1年生~4年生
実践的な専門技術コースの運営

設計されたカリキュラムに基づき、講義、演習、PBLを実施。専門講師の派遣、オンライン学習プラットフォームの提供、実習環境の構築などを通じて、質の高い教育を提供します。

Esutechの役割

プログラム全体の運営管理、学生の学習進捗管理、講師陣との連携、大学との定期的な協議など、コース運営の全般を担います。

戦略的インターンシップ
プログラム

3年生~4年生
産学連携によるインターンシッププログラム

学生は夏休みなどを利用し、貴社の日本本社またはベトナム拠点で長期インターンシップに参加。実際の業務を通じて、実践的なスキルを磨き、企業文化への理解を深めます。

Esutechの役割

インターンシッププログラムの企画、ビザ取得サポート、事前・事後研修の実施など、効果的な実地研修をサポートします。

成果評価と優先採用

4年生
成果評価に基づく優先採用プロセス

4年間の学習成果(成績、PBLの成果物、インターンシップ評価など)を総合的に評価。コース修了生に対し、貴社が優先的に採用選考を行います。

Esutechの役割

客観的な評価レポートを作成し、貴社の採用判断を支援。卒業生はEsutechの育成サービスに優先的に参加し、スムーズな入社をサポートします。

PDCAサイクルによる
プログラム進化

毎年
PDCAサイクルによる教育プログラムの継続改善

毎年度末に、プログラムの成果を貴社、大学と共にレビュー。技術動向の変化や貴社の事業戦略の変更に対応し、カリキュラムや運営方法を継続的に改善します。

Esutechの役割

PDCAサイクルのハブとして機能し、プログラムが常に最先端であり続けることを保証します。

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